P.T.T.E.

a rockwork orange

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

チンパンニュースチャンネル - 2007/01/29 その1

「おしゃべりだらけの月曜日」 (ゲスト・ブラックマヨネーズ)


今週の人間界からの素敵なゲストはブラックマヨネーズ

吉田「どうもーはじめまして!ゴメスさん」
小杉「ブラックマヨネーズです、はじめまして」
ゴメス「いやいやいや、どうぞおかけくださいな…さーてさて、
ブラックマヨネーズといえば、見事一昨年のM-1グランプリで優勝したわけですが、
ズバリ!今回優勝したチュートリアルは、いかがですか?」
小杉「あの、期で言うたら同期になりますけどね」
ゴメス「えぇ!?同期なんですか!?」
二人「はい」
ゴメス「はあぁ?やっぱり人気あるんですか、じゃあ?チュートリアルは」
吉田「…まあ?でもあれ…男前の方の顔は全部、整形ですからね」
ゴメス「あの、ネタはどっちが考えてるんですか?チュートリアルは」
吉田「…これちょっとオンエアしたったら悪いと思うんすけど…
ココだけの話、ネタは僕が考えてるんですよねえ」

ゴメス「Mr.吉田」
吉田「はい」
ゴメス「あなたのうっすいボケより、
チュートリアルのことが知りたいんですよワタクシは!」
小杉「ウッハッハッハッハハッハッハ」
吉田「ちょっと待ってくださいよ!ちょっと待ってくださいよ!」
ゴメス「リアルな情報をください!チュートリアルのリアルな情報をください!」
小杉「ハッハ、ちょっと待って」
吉田「今日のゲスト僕らでしょーよ!!」
ゴメス「いやですけど、知り合いという噂は聞いてますけども?」
小杉「ちょっと待ってください、知り合いやから僕ら呼ばれたんですか?」
ゴメス「そうですよ!」
小杉「いや、そんな!?」

ゴメス「あ?もうチュートリアルチュートリアル教えてよ?、
チュートリアルのことぉ?!!あ?チュートリアルー!!」

今夜のゲストのブラックマヨネーズに対し、
「チュートリアルの話を聞きたい」と両手を挙げ、
背筋を反らせてダダをこねるゴメス氏…

吉田「ちょっとウソぉ!?」
小杉「ちょっとちょっとハハハ、ちょっと待ってくれよオイ!」
ゴメス「うわー何にも教えてくれないよぉーこの二人がぁ?!」
小杉「いや…ゴメスさん、ちっとあまりにも気ぃ悪いでしょ本人を前に、
チュートリアルチュートリアル言われ…」
ゴメス「やかましー!!」
小杉「いやいやハハハ…」
ゴメス「なんやねん!どないだあー!」
小杉「なんで急に関西弁使っとる…」
ゴメス「あほかー!カーッ!!たくもう、空気が読めないゲストですなあ?」

にこやかに頭をポンポン叩いて呆れ返る(?)ゴメス氏。

吉田「いやややや、僕ら呼ばれてるわけですからねえ…」
ゴメス「…だからブツブツハゲになるんですよ!!」
二人「…関係ないですよ」

ゴメス「さーてさて、そんなお二人にお見せする明日、
火曜日以降のラインナップを見てみましょう。こちらでございます」

火曜日:「MCオーディション」
水曜日:「SARUKE」
木曜日:「動物医療最前線」

ゴメス「え、何かこのラインナップを見て、ギャグとかあったらドウゾ」
小杉「……めちゃくちゃやりにくい、
そんな司会者聞いたことないですよあんまり?ゴメスさん」
ゴメス「さてさて何でもMr.吉田は、深刻な悩みがあるとか、ないとか?」
吉田「そうですねえ、まあちょっとあのー…お肌の、」
ゴメス「でしょおーねぇ?」
吉田「あい…早すぎるでしょどう考えても」
ゴメス「しょーがないからワタクシが触診してあげましょう!
ちょっと来てください!?」

吉田「触診て…できます??」
ゴメス「できますよもちろん!」
吉田「…じゃ、ちょっとお願いします」

吉田、ゴメス氏に近づき、顔を診てもらうことに…しかし、
まずキスをするゴメス氏。

ゴメス「えーちょ、あ!…Mr.吉田、どっどっ、チュッチュッチューだ、
はいチューだっ」
小杉「ハッハッハッハッハ…ちょっと」
吉田「…すみませんあの、肌診てほしいんですけど僕」
小杉「ハッハッハッハッハ」

ゴメス「実はですね、お肌を気にしているMr.吉田のために…
顔面のブツブツを治す、フェイスケアグッズをご用意しました。
コチラでございまーす!」

見ると、ゴメス氏の机の上にはイオンスチーム式美顔器が置いてあった。

小杉「おぉ??!?(拍手)」
吉田「ありがとうございます」
ゴメス「ええ。ナノサイズの微粒化されたイオンスチームがですね、
皮膚の角質層の奥まで浸透し、肌にふっくらとしたハリを与え、
毛穴を目立ちにくくするマシーンでございますよコレが」
二人「へえーっ!」
吉田「ありがとうございます!」
ゴメス「えーじゃまずは、(機械に)水入れてください!」
吉田「はいわかりました…すいません、ちょっと水入れさせてください」

美顔器のそばにあるペットボトルを取り、水を入れようとした吉田だが…

ゴメス「入れてくださいよ…イオンスチームですから…ちょっちょっちょっちょ!!」
吉田「ちょっと待ってください!?ちょっすいません、すいませ、ゴメスさん、」
小杉「プーッ!!っくっくっく…」
ゴメス「まずは、まずはコッチ(ゴメスの口)に水を入れて」

やはりまずはゴメス氏が試飲する。
スポンサーサイト

テーマ:お笑い/バラエティ 全般 - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2007/01/30(火) 03:21:24|
  2. CNC

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。