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a rockwork orange

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ハマー・パンツ・ダンス



YouTube - Hammer Pants Dance (HD)

笑った。
みんなマスターしすぎでしょ!

中学の頃、近所の店で売ってた校則違反のズボン(ボンタン…か!?)が、
このハマーみたいな形だったの思い出しました。
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テーマ:YouTube動画 - ジャンル:音楽

  1. 2009/07/08(水) 12:50:28|
  2. Video
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  4. | コメント:0

チンパンニュースチャンネル - 2007/02/21

SARUKE」 (ゲスト・川合俊一&荒川静香)


ゴメス「さーてさて、本日はですね水曜日恒例の体力企画、
SARUKE』を行うわけですが…その前に!Mr.川合!」
川合「はっ」
ゴメス「アナタのジャージ用意すんの大変でしたよ?ほんとに」
川合「ホントだよ?見てよこれ…ジャージ初めてだよこの、
裾が全部出ちゃってるやつ」
ゴメス「あーああ!足りなかったですか?」
川合「ちょーっと足りないですよ普通、曲がっ…(裾を)折り曲げてあるのに」
ゴメス「まいーりましたね…
コチラのミスじゃございませんよ、そこまで行きますともう?…
ではですね、2人のバランス感覚をチェックしてみたいと思いますので、
まずはMs.荒川からいきましょうか」
荒川「はい」
ゴメス「ルールは簡単ですよ…バットをですね、
額につけた状態で10回転して頂き、5m先のボタンを押すだけでございます」

荒川「…(バットを置き、額を乗せた姿勢が)すごい低いですよ、思ったより」
ゴメス「いきますよー!よ???い、スタート!」

というわけで挑戦…苦戦する荒川。

ゴメス「いーち、にーぃ…さーん」
川合「ちょっとあの…氷の上より、あんまり華麗じゃないですね」
ゴメス「ホントですなあ、しーぃ!」
荒川「あぁ、もう目回ってきちゃった」
ゴメス「ごー!」
荒川「はい…あっ、長いよこれ10回って…はぁ?」
ゴメス「ろく!なな?!…はち?!」
川合「『はぁ』って、はは」
ゴメス「ハイ、きゅ?う!」
荒川「これ結構大変ですよ!」
ゴメス「はい、じゅ?う!ハイ、ハイ…ダッシュー!ダッシュー」

目が回ったと言いつつも、軽快に走ってボタンを押す荒川。

ゴメス「余裕じゃないですかー!拍手?!!」
川合「すご?い…」

続いて川合の挑戦。

ゴメス「さー、川合!」
川合「こぉれちょっと…」
荒川「(バットが)ちっちゃいですよね」
川合「…物凄いちっちゃいですよこれ!?やりづれえこれ!」
ゴメス「しょうがないでしょうが…スタート!」

今度は川合の番…しかし、バットから額が離れたまま回っている。

ゴメス「いち!…額つけて下さいよ!ハハ…2!3!ハイ4!5…ろく!…はい7!」
川合「フフックク」
ゴメス「は?ち!……ハイ、きゅーう!…はい10!ダッシュー!!ダッシュー」

ひぃひぃ言いながらも、なんとか10回転した川合だが、
完全に目が回ったのか、ふらついて見当違いの方へ走り出し、転んでしまった。

川合「ひぃぃ…あぶね!あっぶねっへっへへへ…」
ゴメス「…ミッヒスタ川合!!…Mr.川合!マジですか?」
川合「…あっっぷ!ちょっと待って…」
ゴメス「マジですか?…ま、マジでやってるんですか!?」
荒川「…本当ですか?」

極端なほどにふらふらし続ける川合…漸く持ち直してボタンを押す。

川合「…くっっあぁぁ!」
ゴメス「あーあーあ、酷いタイムでした今のは…
さあ!それではいよいよ水曜日の名物コーナー、」
川合「オレ素直でしょ?」
荒川「あっはは…」
ゴメス「『SASUKE』に対抗して『SARUKE』でございますよ」

SARUKE」は高さ4mの絶壁をよじ登るロッククライミングに始まり、
二の腕破りの上り坂が待つ全長5mのうんていを渡る。
さらに高度なバランス感覚が必要とされる切り株を走り抜けた後、
待っているのは魔の∩字アーチ。
そして最後はゴール地点にあるプリンを食べ、
そのカップをフィニッシュBOXに入れるまでのタイムレースだ。

まずは川合からスタート。

ゴメス「まずはロッククラ…速い!デカイから速い」

ロープを素早く降り、すぐさまうんていに取り掛かる川合。

荒川「なんか、一回で行っちゃいそうな感じ」

しかし、脇の柱を掴んでみたり足を引っ掛けたりと慌しい。

ゴメス「足使わないでくださいよ…あら!ズルばっかして!!
…なーんですかそのズルは!Mr.川合」
川合「……おぉっ!?…ヨッシヨシヨシ…!!いい感じだ!」
ゴメス「…うんていしました今!?」

切り株を抜け、アーチへと向かう川合。

川合「こえーっ!あぶね…ねえどうやって降りんのこれ?」
ゴメス「何をビビってるんですか早く早く!さあ、いいですよいいですよ!
…そーしてプリンを食べて、」

そこまで言ったところで、
川合が食べようとしたプリンを、横から手に入れようと接近するゴメス氏。

川合「うわわ!何」
ゴメス「アタクシ食べたいんですよプリン。アタクシも食べたいんですよう」

素早くプリンを食べ終えた川合がカップをBOXに入れようとすると、
なぜかゴメス氏が立ちはだかって邪魔をする。

ゴメス「ちょちょちょちょちょー!ちょーだい」
川合「んー!むあ…むぁうぇおあ」
ゴメス「プリンプリンプリンプリン」

しかしゴメス氏が離れたところで川合がカップを放り込み、終了。
タイムは1分13秒だった…川合の鼻先には、プリンがついていた。

ゴメス「速い!…プリンをですね、鼻につけて、
その可愛らしさをアピールして?!Mr.川合!!」
荒川「あはは…鼻についてる」
川合「!!…ぁう!!」
ゴメス「…やんなっちゃうなまったく、しかし速かったですぞーMr.川合!」
荒川「速かった?」
川合「最後、ちょっと邪魔したでしょ?」
ゴメス「…いえいえもうアタクシ、プリンが…
もうプリンが欲しくてしょうがないんですよ?」

続いてゴメス氏の挑戦。

ゴメス「それでは、ワタクシ、いきますよ?いいですか??
…よ??い、あいスタート!はいポチッとなと…よいしょー!
…この野郎、何がロッククライミングだ負けるか負けるかーい!」

いつにも増してスピードの出ているゴメス氏、あっという間にうんていへ。

川合「速いんだよ…」
荒川「これは…なんか軽快ですね」

うんてい?切り株も素早く駆け抜け、アーチもさっさとクリアするゴメス氏。

ゴメス「そーして、プリンだプリンだ!」

猛スピードでプリンまでやって来たゴメス氏だが、
今回もそのフタを開けるのに苦労する。

荒川「これはでも、ゴールに入れるまでが(時間)かかりますよ」
川合「あ??これ、ゆっくりゆっくり!ゆっくりでいいよゴメスさん」
荒川「落ち着いて」

そしてフタを開けたゴメス氏は、
いつも通り食べる前にフタをBOXに入れフィニッシュ。

ゴメス「よいしょ。ハイしゅうりょ???!!」
荒川「えーー!」
川合「ゆっくり…あれ。ちょちょちょっと!食べてないじゃん!!
食べてないじゃないですかゴメスさん」
ゴメス「さあ?、というわけで、」
川合「フタもオッケーってことですか」
ゴメス「…ふ、」
川合「フタだけでも?」
ゴメス「…フタだけでもOKに、途中からなったんでございますね」
荒川「えっへぇぇ!?」

そしてドラリオンの告知が流れ、

ゴメス「さあ?最後はもちろん、恒例のヤツで締めましょー!
ごもごもごもごも…ごもっともー!!」


水曜の言葉:「ドラリオンと」

テーマ:今日見たテレビ番組 - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2007/02/22(木) 03:41:48|
  2. CNC

チンパンニュースチャンネル - 2007/02/20

「アンケートいじり!!」 (ゲスト・川合俊一&荒川静香)


ゴメス「……ん…うまい…うん…あぁ、もう始まっちゃった!?」
川合「とっくに…」
ゴメス「ちょと待っ、すぐ食べてるから!
てーびのまえのどーふのみなはんこんばんわ。
こーばんぐみわどーふつのみなさんにむへた、
どぉぶつによる、どーぶつのためのじょおほうばんぐみです。
しかいはワタクシ、どうぶつろなかでもずばぬけてあいきゅーろたかい、
ちんぱんじーのごめす・ちぇんばりんです、よろしくおねがいします…はくしゅー!
…そしてスタジオには昨日に引き続き人間界から素敵な方をお招きしております。
ドラリオン・スペシャルサポーターの川合俊一さんと、荒川静香さんで?す!」
二人「よろしくお願いしまーす」

ゴメス「さーてさてさて番組ではですね、
ゲストの方に事前にアンケートを書いてもらっているんですが。
…Mr.川合が出したアンケート、これがひーどい、ひーどーすぎる!」
川合「どぅっ、そうでしたっけ?」
ゴメス「Mr.川合…後ろに引き伸ばしたものがあるので、出してください」
川合「あ、あった…物凄い、
ちゃんとしたマジメなアンケートだったんですけどね」
ゴメス「見て下さい皆さんこの字…
これ何すか?近所の小学生に書かせたんですか」

引き伸ばされた川合のアンケートを見ると、上手とはいえない字だった。

川合「えっふ、いやいや」
ゴメス「自分で書いたんですか」
川合「ちゃんと書きました自分で」
ゴメス「…社会人が仕事で提出する書類とは思えませんぞこれは?!」
川合「わっこれ、仕事の提出なんですかこれは」
ゴメス「仕事じゃないですかこれはー!」
川合「あぁー!」
ゴメス「順番に行きましょう、もう。
まず字だけじゃなく中身がもう酷い!まず一番上のその欄外!
…あなた、ボールペンでインクが出るかどうかチェックしたでしょーこれ」

見ると、質問の上にボールペンでグジャグジャとした丸を書いた跡があった。

川合「はは…ここ」
ゴメス「そんなのは別の紙でやってくださいよ!ええ!?」
荒川「あははは…」
川合「ははは…いやいや、いいやちょっと、心配だったんでね…」
ゴメス「ったく?、それからこの、Q1.…ワタクシ、ゴメスとやりたいことの欄に、
『エアホッケー』と書いてありますが…えーそのグシャグシャ消した所何ですか?」

回答を見ると、『エアホッケξー』となっていた。

ゴメス「あとこれ『エアホッケー』で棒書くだけですから間違う訳がないですよ!」
川合「…あのね、エアホッケ"イ"って書きましたね。イ、イ」
ゴメス「…ホッケーぐらいわかるでしょどう考えたってー…!?
さらにですね、ワタクシ、ゴメスとやりたいことの欄に書いてある『キモだめし』」
川合「え?」
ゴメス「これはどう見ても季節がおかしいでしょうが?」
川合「あの、ゴメスさんは肝が座ってんのかなーと思って」

ゴメス「やかましい」
二人「はっははは…」
ゴメス「だまらっしゃい」
川合「いやいや…」
ゴメス「そしてQ6.の、ワタクシ、ゴメスに聞いてみたいとこの欄に、
『立ちション?』と書いてありますがこれ、何なんですかあ!?」
川合「…ゴメスさん、おしっこどうやってすんのかなと思って」
ゴメス「あ?、やっぱりね。いっつもトイレで立ちションする時、低すぎて不便だと。
で、ゴメスさんどうなんだと。立ちション絡みの情報はあるに越したことはないと、
そういうことですか?」
川合「え…ど、どうやってやってんのかな、と思って」
ゴメス「ワタクシ、ケガをしたくないので広がらない質問には一切答えません」
荒川「あははは」
川合「ハハ…そこを何とかMCが広げて頂かないと」

ゴメス「そして最後のQ5.でございますよ。
最近はまっているところの欄に『あぶり寿司』とありますが、これは…」
川合「お寿司をあぶるんですよ。そうすっとね、香ばしくて美味しくなりますから」
ゴメス「え、今夜持ってきてるんで…しょうね?」
川合「いやもちろんあの、持ってきてますよ」
ゴメス「ホントですか!!やった!おーい、AD持ってきてー!」
川合「またADかオイ!?」
荒川「またADですか…はは…」
川合「またかよオイ…!?」

すると…ポール(猿)が昨日と違い、静かにトレーを運んできた。

ゴメス「あれ?ポール慎重だな随分…あら?
ポール!やれば出来るじゃないかお前」
川合「すごい」
荒川「すごい、拍手…え、また私ですかー?」
ゴメス「はい、取ってきて!それが何ですか、あぶり寿司?」
荒川「また私……おぉ??!!」

ゴメス氏に促されて席を立ち、寿司を取りに行く荒川…そこへポールが突進。
しかし離れていたので、荒川も寿司も無事だった。

ゴメス「ポォオル!何なんだ今のは」
荒川「あ、今だ…危ない」
ゴメス「ポォオール」
川合「また、またADが暴れてますよ」

戻ってきた荒川が、ゴメス氏の前に寿司を置く…匂いを嗅ぐゴメス氏。

荒川「はい、どうぞー」
ゴメス「ポール、さっき何のために慎重に来たんだよ…おっ!これがあぶり寿司」
川合「はい」
ゴメス「…ぃええ!?」
川合「どうでしょう」
ゴメス「ちょちょちょちょちょ、ねぇへええ!?ちょっとどうしよこれ?んん」
(テロップ:川合俊一の大好物 大トロのあぶり寿し)
川合「行きつけのお寿司屋さんのあぶり寿司」
ゴメス「ん?…ちょっと待ってくださいこれ…(生姜を手にして)クンクン」
荒川「はは、それですか?」
川合「それ、じゃないですね」
ゴメス「これ、これですかあぶり寿司?」
川合「そーれ、あぶってないですね。しかも、寿司じゃないですね」
ゴメス「…あぶり寿司は、といいますと?」
川合「あの、こっち側の」

ガリを荒川に差し出すゴメス氏。

ゴメス「はい、じゃ」
荒川「あーあのそれ、いらないです」
ゴメス「はいどうぞ。はいどうぞ。もしよかったらどうぞ」
荒川「…ありがとうございます」

荒川にガリを渡した後、今度は大トロの方に興味を示したゴメス氏。

川合「あーそっちですそっち、あ?」
ゴメス「これ?」
川合「そ?こ、あーそうそう、それ。引っ繰り…あら…」
ゴメス「これ?」
川合「それコメで、あの…ゴメスさんだんだん、
その緑色の…やばいとこ行ってますよ。その、緑んとこはちょっと…」

わさびの近くをつまみ始めたゴメス氏。

荒川「それ、辛いですよ」
川合「そこやばいっすね」
荒川「そこだけ食べたら、辛いですよ」
ゴメス「どれだ?あぶり寿司どれだ?」
荒川「あぶり寿司…」
川合「…ゴメスさんその、緑は…」

ゴメス「チッチッ……あっ!あっ!なんか鼻にくるぞこれ!!
ツーンとしちゃったこれ、うえやばいやばい…ちょうだい、口直しちょうだい!」

わさびの辛さを、先ほど荒川にあげたガリで和らげようとするゴメス氏。
とりあえず、荒川の手に載せられたままの生姜をつまむ。

ゴメス「あーだめだ。これ(生姜)落ち着く」
荒川「本当ですか、お口直し…持ってくださいよこれ…えっへへ」
川合「それちょっとね…肝心な方を食べてないですね、ゴメスさん」
ゴメス「ちょっとね、Mr.川合」
川合「はい」
ゴメス「ホントにあなたは空気が読めないゲストですね」
川合「ええっへぇ…!?どの辺が」
ゴメス「チンパンジーはですね、水が苦手なため…滅多な事がない限り、
水辺には行きません。だからそもそも水中の物は食べないんですよ!!」
荒川「あぁ??……」
川合「あぁ??…そうだ」

ゴメス「あぁ?もうダメだ、今日イライラした。
もうドラリオンの告知ナシにしよう」
荒川「えぇー、はは…」
川合「ええ!ちょっと待ってくださいよ、ちょっと」
ゴメス「ナシ。ドラリオンなし、今日」
川合「そこだけはやっときましょうよ、ちょっと」
荒川「これ(生姜)ですか?あ、お口直しが」
川合「ガリをあげますんで…」
ゴメス「あーじゃもう、これやって、ワタシちょっとガリつまんでる間にその、
いっちゃいましょうか?ドラリオンの告知」
荒川「これ(生姜)持ってくださいよゴメスさん」
ゴメス「はい」

とのことで、ドラリオンの告知が流れる。

ゴメス「あら。Mr.川合が『世界が恋をした』なんて言ってましたけど」
川合「ええ、してました」
ゴメス「してましたですね?」
川合「世界中がこれを観てね、あのぉ?…恋しますね」
ゴメス「だまらっしゃい!」
川合「えぇー!?えぇ」
ゴメス「…まったく何だか、都合のいいことばっかり言いやがって」
川合「つご、都合のいいこ…これ、キャッチフレーズなんですよ」
ゴメス「まったく困りましたねーホントに。
さーというわけで最後はもちろん、恒例のヤツで締めましょうかー!
せーの…ごもごもごもごも…ごもっとも??と!また明日??と」


火曜の言葉:「恋した」

テーマ:お笑い/バラエティ 全般 - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2007/02/21(水) 03:33:51|
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