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チンパンニュースチャンネル - 2007/02/15

「チンパンニュースチャンネル2時間SPの見所」 (ゲスト・上原多香子)


ゴメス「さーてさて資料によりますと、Ms.上原はかなりの動物好きなわけですが、
馬なんかはどうですかー?」
上原「馬も大好きです」
ゴメス「言いましたね?」
上原「言いました」
ゴメス「そんなことだろうと思って本日は馬をご用意しました、どうぞー!!」
上原「わーすごーい」

見ると、馬を模したロボット『夢こうま』が待っていた。

ゴメス「さあー出ました、家庭用馬ロボット『夢こうま』です!」
上原「すごーい…は、連れてってくれるんですか!?」

上原の手を引き、夢こうまへと導くゴメス氏。

ゴメス「こっちこっちこっち!いらっしゃい、いらっしゃい」
夢こうま「ウィィ?…ン」
ゴメス「これですよ、家庭用馬ロボット『夢こうま』君でございますよ」
夢こうま「ブルルッブルル」
上原「へえー…すごいですね!」

ゴメス「あれ?これだった?」
夢こうま「ブルルッ、ウィイイン…」
上原「でもなんか、ウィ?ンとかいってるんだけど…」
ゴメス「えぇ?…よいしょ。あらあらら、何だ何だ、何これ?何これ?」
上原「すごい、顔も動きますよ…これ、何のタイミングで動いてるんだろ」

ゴメス「どうやらですねMs.上原、この馬はですね、
触ったり乗ったりニンジンをあげたりするとまるで生きてるようなしぐさをする、
超ハイテク・リアルロボットだそうですよ?」
上原「へえー…でも…リアルでは、ないですよね…」
ゴメス「…またまたまた、いろんなこと言っちゃいますねアンタも…おぉ何だ!?
おぉぁだぶあぶ!!びっくりした」
上原「はは、なんか凄い音してる」
ゴメス「な、なーんでこれ台ごと動いちゃうんだよこれー…
あぁー、何これ何これ?」
上原「…これ何ですかこれ?」

夢こうまの足元に何やら置いてある赤い物を発見し、手にする上原。

ゴメス「ちょっちょっちょっちょ何これ?…(夢こうまに)こっち見んなよ!」
上原「ウフフハハ、ちょっと怖いですね」
ゴメス「ちょっと何すかこれー…ちょっとワタクシ乗っちゃおうかな思い切って」
上原「乗っちゃいます?」
ゴメス「ちょっワタクシ乗っちゃおう!よいしょ!乗ってみよう」

夢こうまの背に、スルッと乗り込んだゴメス氏。

上原「おぉ?」
ゴメス「どうですか?」
上原「凄い、似合いますよ」
ゴメス「似合いますか?あーちょ、ニンジンあげてください、せっかくですから」
上原「…ニンジンですか!?」
ゴメス「ニンジン、エサのニンジンあげると喜ぶそうですよ?」
上原「これですかニンジン!?」
ゴメス「それですよそれですよ!」
上原「でも、これもおもちゃですね」

早速口にして確かめる(?)ゴメス氏。

ゴメス「あれ!食べちゃおう」
上原「あ!ハハ、これ食べ…おもちゃで!食べてもおいしくないですよこれ」
ゴメス「あれ!?ニンジンじゃない、おもちゃですかこれ!?」
上原「これ…これ、食べます?」
ゴメス「しょうがな…ま、ニセモノかニンジンは…まあでもいい!
食べさせましょう!さあ食べろ!食べろ馬ロボット!夢こうま」

夢こうま「ウィイィン…ウィン」
ゴメス「あら?食べないですか」
上原「食べないですね、食べない」
夢こうま「カチッ」
ゴメス「あれ?食べない?…ちょっちょっちょ、ワタクシ食べよう!…あれ」
上原「でもおいしくないですよそれ、おもちゃだから」
夢こうま「カチッ」
ゴメス「コレおもちゃかやっぱり!?なーんだか全然食べられないから…
じゃほれ、食べなさいよほら」

夢こうま「カチッ」
上原「食べなさい」
ゴメス「…カチカチカチカチうるさいなこのロボットは!
なんだ!食べなさい早く、きみ!夢こうまくん!!」
夢こうま「ウィィ」
ゴメス「あら食べないな…いやどうやら食べる時はですね、
ムシャムシャ音がするっていうんですよ」
夢こうま「カチッ」
上原「へぇ?…ねえ、カチカチばっかうるさくて」
ゴメス「ちょっと待っ、アゴの下を撫でると、食べるっていう噂なんですよ…」

夢こうま「カチッ」
上原「食べて食べて…」
ゴメス「…おいなんか、
このカチカチいってる音は完全に何か引っ掛かってるだろ!」
上原「アハハハ…」
ゴメス「えーおい大丈夫かいこれ!?
カチカチカチカチ、何か引っ掛かってるぞう」
上原「食べないですねえ」
ゴメス「食べない!おかしいなあ…ガブッ、本物じゃないからかなあ」
上原「本物じゃないからでしょうか…」
ゴメス「リアルロボだから、
本物の方が食べるかもしれませんなあ(注:ウソです)何だかこれ…」
上原「ゴメスさんそれ、食べてもおいしくないですよ」
ゴメス「いやいや馬よりこの、ニンジンの方がリアルですよ…
ただ、これですね、なんとアメリカ製だそうですよ」
上原「へええぇ??…」

ゴメス氏、ついに諦めたのかニンジンを投げ捨てる。

ゴメス「馬を飼いたくても飼えないアナタのために、開発されたという馬ロボット」
上原「…これは何用なんですか?観賞用?それとも、」
ゴメス「いやですから…いやちゃうちゃう、
馬を飼いたいけど、どうしても飼えない状況の人いますよね?
そういう方のために開発された、夢こうま君です」
夢こうま「ブルルルッ」
ゴメス「…はいじゃこれワタクシ引っぱってあげますから、
夢こうま君に乗ってくださいMs.上原」

上原「…あたしですか?多分これ私が乗ったら壊れる」
ゴメス「だ?い…乗っても、アメリカ製ですよ。バカにしないでください」
上原「えー、あたし乗ったら多分動かないですよ」
ゴメス「動きますよ。アタクシ引っぱりますから」
上原「…ウソ」
ゴメス「はい乗ってぇい!」

上原「はい…ほんとに?」
ゴメス「乗ってください、そういうロボットですからこれは」
上原「ほんとに?…こう?」
夢こうま「ブルルルッ」
ゴメス「ああ、似合います似合います…(夢こうまが)喜んでる!」
夢こうま「ヒヒーーン!」
上原「あっ、ちょっとやって動いた…鳴いたー!」
ゴメス「はいヒヒヒ、引っぱっちゃおう」
上原「あ、すごーーい!アハハ、アハハッ」

上原を乗せた夢こうまを、グイグイと引っぱるゴメス氏。

ゴメス「はいはいはいはい!」
上原「すごーい、力持ち…すごーい!アハハハッ」
ゴメス「…よーしこのままニュースいっちゃおうニュースですドウゾー!!
いっちゃお??!(ゴツッ)…ぶつかったー!」
上原「ウフフ」

ということで、
久々のロス支局からジョン・マクマホマンJr.も親子で登場するという、
チンパンニュースチャンネル2時間SPの告知が流れる。
(注:諸般の事情により放送日は未定。
ただし必ず放送するのでお見逃しなく、との事)

ゴメス「…ぜひご覧ください!
いやーMs.上原、一週間おつきあいありがとうございました」
上原「ありがとうございました!こんな所で(馬上)終わるのも凄い…終わりですね」
ゴメス「いんですよ。これ、夢こうま君の夢なんですよ…夢こうま君!お…何だ?」
夢こうま「ヒヒヒーン!」
上原「わー!ハハハ」
ゴメス「おわ!何だ!?…噛みやがったなワタクシを!ちょっと!夢こうま君!」
夢こうま「ウィィィン」
ゴメス「こにゃろ、ロボットのくせにまったく?…まったく、
しょうがないなこのロボットは。ブルンブルン言いやがってこんにゃろ?…
さーてですね、よーし、夢こうま君いくぞ。もうエンディングだぞ?!?
さー、というわけで最後はもちろん恒例のヤツで締めましょう?!
せーの…ごもごもごもごも…ごもっとも?!また来週???と!!」
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テーマ:お笑い/バラエティ 全般 - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2007/02/16(金) 04:54:09|
  2. CNC

チンパンニュースチャンネル - 2007/01/29 その2

「おしゃべりだらけの月曜日」 (ゲスト・ブラックマヨネーズ)


吉田「こっち(美顔器)に水を入れてって…どういうことやねん」
小杉「そこ(ゴメスの口)に水入れてもスチーム出ないでしょゴメスさん!?」
ゴメス「まずはね。うん、おいしい!」
吉田「ゴメスさん…ゴメスさん、ちょっとすいません」
ゴメス「(ボトルを取られそうになり)イヤちょっちょっちょMr.吉田Mr.吉田!!
これワタシが今飲んでるから…」
小杉「タハハ、飲んだらあかんがな!」
ゴメス「ワタシがワタシが…」
吉田「…でもこれ僕のスチームのやつ、入れなダメなんで…」
ゴメス「うん、おいしい」
吉田「ゴメスさんすいません、ゴメスさん」
ゴメス「あーおいしい」
小杉「…ちょ、取り上げた方がええんちゃうかお前、これゴメス飲みすぎやって」
吉田「ちょ、ゴメスさんそんな、バフバフ言いながらそんなに…
(ゴメスからペットボトルを取ろうとする)そんなに…!」

ゴメス「あっちゃっちゃっちょっちょっちょ!!
ちょっちょいちょいダメダメダメ!!だーだーだーだー!」
吉田「ちょっゴメスさん!」
小杉「なっはは、あかんで…」
ゴメス「だーだあだーだー!!」
吉田「…僕のためのあれですよねゴメスさん?」
ゴメス「あっちゃっちゃ離して離して!ダメダメダメちょっちょっちょ…
どっどれどれ…な、何…あ、こっちに入れるのこれ?」
吉田「ゴメスさん、そこに一回…そこにね、水を入れたい…」

一瞬理解したかに見えたゴメス氏だったが、吉田がボトルを取ろうとすると…

ゴメス「あーちょっちょっちょ!!」
吉田「!!ゴメスさん!こっちに…」
小杉「んな、ぜんぜ…ハッハ…今完全に隙作って飲もうとしたやん!ゴメス」
吉田「ちょっとま、バフバフ言いながら飲んでるじゃないですか」
小杉「もうストップ、もーストップ!入れるもんなくなるぞ?」
ゴメス「ちょっちょい、ちょい、もうちょいもうちょいもうちょい…」

吉田にペットボトルを引っ張られるが、吸い付いて離れないゴメス氏…
引っ張られるボトルと一緒に近寄ってくる。

ゴメス「もうちょいもうちょいもうちょい!!」
吉田「ゴメスさんゴメスさん…!!」

必死にゴメス氏が吸い付いたボトルを美顔器の傍まで持ってくる吉田。

ゴメス「ちょっちょっちょっちょ、ちがうちがうちがう」
小杉「ハハ…ちがうちがうってなんや」
ゴメス「ちょっちょっちょちょちょちょ…」
吉田「ゴメスさん、私の美顔器が…美顔さしてください美顔さして」
ゴメス「だいじょぶだいじょぶだいじょぶ」
小杉「だいじょぶだいじょぶだいじょぶって何」
吉田「…キレイにさしてくれるんですよねゴメスさん…ちょ、ゴメスさん」
ゴメス「あるあるある、まだある、まだあるまだあるまだある」

ようやくペットボトルから離れたゴメス氏だったが、
吉田が取り返したボトルに残っている水はわずかだった。

吉田「……もうないやんほとんど!!」
ゴメス「えーじゃあ水入れてください!」
吉田「わかりました…ほっとんど水入ってな…」
ゴメス「スチーム出しましょうか?はいボタンを押して!」
吉田「押して…」
ゴメス「はいポチッとなと、押しましたね?」

水を入れ、ボタンを押すと早速美顔器が作動し、スチームが出てきた。
とりあえず顔を近づけてみるゴメス氏…

吉田「…もうけむり出てきました」
ゴメス「これがスチームですかあ?何これ何これ?
…えーじゃあ、これに顔を当てて」
吉田「はい、すんません…おぉ?、おぉ?!」
小杉「効いてる?」
吉田「効いてますねえ!」
ゴメス「いかがですか?」
吉田「ゴメスさん、これ効いてますよ」
ゴメス「もっと近づけて!…ん、何だコレは…何だ?
ブーブー言ってるぞこれ。何だコレ?何だコレ?何だコレ」

別の器具が目に留まり、それを玩ぶのに夢中のゴメス氏。

ゴメス「何だこれ、どうしたんですか治ったんですか?」
吉田「…ゴメスさん僕ほったらかしですか!?
…いややや、治ったも何も、だいぶ治ってきてる気がしますけどね」
ゴメス「もっと近づけてもっと近づけて?」
吉田「もっと近づけ…熱いわ!」

ゴメス「治りました?どーですか」
吉田「だいぶ、でもまあ、ハイ」
小杉「…ゴメスさんスチーム食べようとしてませんでした?」
ゴメス「…なんだこれ、食べちゃおう」
小杉「いや、そっそ…見えてるだけで手にはつかめないですよ?」

ゴメス「さあーというわけで、最後はもちろん恒例のヤツで締めましょうか!
いきますよ?せーの、ごもごもごもごも…ごもっとも?!!」
二人「ごもっともー!!」
ゴメス「また明日?!…明日来ます?チュートリアル」
小杉「…もうええて!」
吉田「僕らです…」
ゴメス「あ、そうですか…」


月曜の言葉:「M-1 2005バンザイ」

テーマ:深夜TV番組 - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2007/01/30(火) 03:22:56|
  2. CNC

チンパンニュースチャンネル - 2007/01/29 その1

「おしゃべりだらけの月曜日」 (ゲスト・ブラックマヨネーズ)


今週の人間界からの素敵なゲストはブラックマヨネーズ

吉田「どうもーはじめまして!ゴメスさん」
小杉「ブラックマヨネーズです、はじめまして」
ゴメス「いやいやいや、どうぞおかけくださいな…さーてさて、
ブラックマヨネーズといえば、見事一昨年のM-1グランプリで優勝したわけですが、
ズバリ!今回優勝したチュートリアルは、いかがですか?」
小杉「あの、期で言うたら同期になりますけどね」
ゴメス「えぇ!?同期なんですか!?」
二人「はい」
ゴメス「はあぁ?やっぱり人気あるんですか、じゃあ?チュートリアルは」
吉田「…まあ?でもあれ…男前の方の顔は全部、整形ですからね」
ゴメス「あの、ネタはどっちが考えてるんですか?チュートリアルは」
吉田「…これちょっとオンエアしたったら悪いと思うんすけど…
ココだけの話、ネタは僕が考えてるんですよねえ」

ゴメス「Mr.吉田」
吉田「はい」
ゴメス「あなたのうっすいボケより、
チュートリアルのことが知りたいんですよワタクシは!」
小杉「ウッハッハッハッハハッハッハ」
吉田「ちょっと待ってくださいよ!ちょっと待ってくださいよ!」
ゴメス「リアルな情報をください!チュートリアルのリアルな情報をください!」
小杉「ハッハ、ちょっと待って」
吉田「今日のゲスト僕らでしょーよ!!」
ゴメス「いやですけど、知り合いという噂は聞いてますけども?」
小杉「ちょっと待ってください、知り合いやから僕ら呼ばれたんですか?」
ゴメス「そうですよ!」
小杉「いや、そんな!?」

ゴメス「あ?もうチュートリアルチュートリアル教えてよ?、
チュートリアルのことぉ?!!あ?チュートリアルー!!」

今夜のゲストのブラックマヨネーズに対し、
「チュートリアルの話を聞きたい」と両手を挙げ、
背筋を反らせてダダをこねるゴメス氏…

吉田「ちょっとウソぉ!?」
小杉「ちょっとちょっとハハハ、ちょっと待ってくれよオイ!」
ゴメス「うわー何にも教えてくれないよぉーこの二人がぁ?!」
小杉「いや…ゴメスさん、ちっとあまりにも気ぃ悪いでしょ本人を前に、
チュートリアルチュートリアル言われ…」
ゴメス「やかましー!!」
小杉「いやいやハハハ…」
ゴメス「なんやねん!どないだあー!」
小杉「なんで急に関西弁使っとる…」
ゴメス「あほかー!カーッ!!たくもう、空気が読めないゲストですなあ?」

にこやかに頭をポンポン叩いて呆れ返る(?)ゴメス氏。

吉田「いやややや、僕ら呼ばれてるわけですからねえ…」
ゴメス「…だからブツブツハゲになるんですよ!!」
二人「…関係ないですよ」

ゴメス「さーてさて、そんなお二人にお見せする明日、
火曜日以降のラインナップを見てみましょう。こちらでございます」

火曜日:「MCオーディション」
水曜日:「SARUKE」
木曜日:「動物医療最前線」

ゴメス「え、何かこのラインナップを見て、ギャグとかあったらドウゾ」
小杉「……めちゃくちゃやりにくい、
そんな司会者聞いたことないですよあんまり?ゴメスさん」
ゴメス「さてさて何でもMr.吉田は、深刻な悩みがあるとか、ないとか?」
吉田「そうですねえ、まあちょっとあのー…お肌の、」
ゴメス「でしょおーねぇ?」
吉田「あい…早すぎるでしょどう考えても」
ゴメス「しょーがないからワタクシが触診してあげましょう!
ちょっと来てください!?」

吉田「触診て…できます??」
ゴメス「できますよもちろん!」
吉田「…じゃ、ちょっとお願いします」

吉田、ゴメス氏に近づき、顔を診てもらうことに…しかし、
まずキスをするゴメス氏。

ゴメス「えーちょ、あ!…Mr.吉田、どっどっ、チュッチュッチューだ、
はいチューだっ」
小杉「ハッハッハッハッハ…ちょっと」
吉田「…すみませんあの、肌診てほしいんですけど僕」
小杉「ハッハッハッハッハ」

ゴメス「実はですね、お肌を気にしているMr.吉田のために…
顔面のブツブツを治す、フェイスケアグッズをご用意しました。
コチラでございまーす!」

見ると、ゴメス氏の机の上にはイオンスチーム式美顔器が置いてあった。

小杉「おぉ??!?(拍手)」
吉田「ありがとうございます」
ゴメス「ええ。ナノサイズの微粒化されたイオンスチームがですね、
皮膚の角質層の奥まで浸透し、肌にふっくらとしたハリを与え、
毛穴を目立ちにくくするマシーンでございますよコレが」
二人「へえーっ!」
吉田「ありがとうございます!」
ゴメス「えーじゃまずは、(機械に)水入れてください!」
吉田「はいわかりました…すいません、ちょっと水入れさせてください」

美顔器のそばにあるペットボトルを取り、水を入れようとした吉田だが…

ゴメス「入れてくださいよ…イオンスチームですから…ちょっちょっちょっちょ!!」
吉田「ちょっと待ってください!?ちょっすいません、すいませ、ゴメスさん、」
小杉「プーッ!!っくっくっく…」
ゴメス「まずは、まずはコッチ(ゴメスの口)に水を入れて」

やはりまずはゴメス氏が試飲する。

テーマ:お笑い/バラエティ 全般 - ジャンル:テレビ・ラジオ

  1. 2007/01/30(火) 03:21:24|
  2. CNC
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